So-net無料ブログ作成
前の5件 | -

『私はスマイレージ時代のかわいい曲も好きなので・・・』 『好きだけじゃやっていけないの!!!』 [日記]

演劇女子部「夢見るテレビジョン」見てきました。確かに笑ったし、ちょっと泣いた。誰からでもスピンオフが作れそうなぐらいキャラが楽しい。妄想スピンオフを含めて、感想。

かみこ見ていると、エースとかセンターとかって本人の才能というのもあるのだが、一番重要なのはタイミングなのかなぁと。今、この時、あやちょの前にああいう形(絶妙な身長差、年齢差、キャリアの差)で立つことができるというのが、もう運命的なものだろうなぁと。
あやちょに関してはなるほど、役作り苦労したんだろうなと。自身の中にある物とないものとのバランスが難しいといった感じかなぁ。
個人的にはBOSSの時の天海祐希を思い出した。

>早乙女さんのマネジメントを成長した花子が弱腰だとなじり、それに激怒する池神さん的な話で1話

りかこが男役でかっこいいのは織り込み済みとして、単純にビジュアル的に一番成功しているのはかわむなんじゃないかと・・・まあ、現代の男性アイドルって感じですが・・・。いいスーツを着て踊ってもらえれば女性ファン増えそう(あの容姿であの声だからなぁ)。

>みちる君がアイドル的に売れはじめて、方向性に悩む剣一郎さんと、千代ちゃん(あれはずるい)との恋の行方的なので1話

むろは本当に器用なんだなと。他の人は演出として面白いのに、一人だけ本人が面白いからなぁ・・・。がっつりソロがあって良かったです。すげー聞いてます。

>剣一郎さんが良子さん(MODE)に惚れるっていうのはいかが?それを無駄にかきまぜる万寿美さんと実さん(2役)というので1話

ふなっきはできすぎるのが今のところ唯一の弱点という感じだもんねぇ・・・。計算以上のことで振り回されるというのはアンジュでの立場を暗示しているとも言えそう。

>もちろん長介が花子に空振りしまくる話で1話。『俺が最高のデートコースを教えてやる(代理店営業:佐山氏)』『俺が最高の告白シーンを演出してやる(ディレクター:青梅氏)』で、すっちゃかめっちゃかっていうのはどうでしょうか?

そして、2期の中間管理職チーム・・MODEでも思ったが、2期がスキル的に支えないと破綻するってならないのがアンジュルム凄いなと。普通のグループなら、たけが歌いまくらないと形にならないとかってあり得る話だと思うのだが、そうはならないので。いざって時に2期の力をいつでも使えるのもアンジュルムの強みかと。

>そうはいってもキャリアに悩む青梅と宗太郎で1話。

なっきぃとまあさもいい役だったなぁ。特になっきぃは本当にいい役。そして、なんだかんだでキレキレで踊っちゃうなっきぃ、さすがです・・・。

>おそらくだが、池神さんを引き上げた上司がいるはずなんだが(早乙女さんの上司だろう)。そして、長介に師匠的な人がいると思うのだが。池神さんと明智先生が新人時代苦労させられた、長介の師匠をまあさ、池神を引き上げた敏腕上司(多分もう役員)を矢島ちゃんにやってもらって、その人たちが絡んで最終話・・・

>おまけで、『カラーガールズ』ってアイドルグループデビューしたら推すだろうなぁ・・・かみこWithカシューナッツで(カシューナッツ、スキル高!!)

nice!(0)  コメント(0) 

このためにWalkman買い換えてたのだが・・・・ [日記]

まさか、10月に最新機種が出るとは・・・まあ、いい。買いたいときが買い替え時なので・・・。
元春の最新アルバムが出た。個人的に今回のアルバムは前回に比べて解釈が難しかったので感想も書きにくかったが。

にしても、美しい・・・

MANIJU(初回限定ボックス盤)(DVD付)

MANIJU(初回限定ボックス盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: DaisyMusic
  • 発売日: 2017/07/19
  • メディア: CD
ライナーノーツ的には『若者向け』ということらしいのだが。その割には達観しているようで、どちらかといえば前作より大人っぽいと思えて、しばらく理解できなかった。

どうやら、『(不特定多数の)若者向けに作った』というよりは『これでも反応する若者向けにつくった』と理解するとなんとなく謎が解けて、このアルバムのことが聞きやすくなった。
■ 第二回目:XTAL (((さらうんど))) 編
【Go URL】--->http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/15288

そんな若者いないのでは?と思ってしまうが、逆に何割かは必ずいるっていう前提なんだなぁと。そういう意味では若者に対してちゃんと希望を持っているということだろう。

ポジティブだな元春。なるほど、それが大人の正しい態度なんだなと。

nice!(0)  コメント(0) 

あの、最初のマッシュアップだけでおつりがくるかと [日記]

誰もが面白いだろうなぁと思って参加したライブかとは思いますが、予想以上に楽しかったです。

思った以上に棲み分けてるなぁと。並べて聴くとアンジュはロックよりで、アプガはダンスよりと感じる。

アプガの曲って改めて素直だなと。まぁなの『とりあえず、手あげて、音楽に乗ってくれればそれでいい』という注意事項を実践するだけで楽しかったです。

今日の7人体制最後のライブも『怖くないからおいで・・・』と言ってましたがいや、怖いだろ!!倒れるまで踊らさせられそう。
もう20若くてアプガファンだったら楽しそうだなぁ・・・。

そして、本人たちも大変だろうけど楽しいだろうなぁと。自分たちで何でもやっていると、結果も全部自分たちだしね。そりゃ結果出ることに越したことはないですが、いい年して安い結果だけ求めてもねぇ・・・。

もちろん、アンジュルムも良かったのですが、次々続々から入って大器晩成を1曲目に持ってくる流れなんか、アンジュルムマジか・・・って感じでしたし。そして、アンジュはおおきい、その時点でかなり勝ち。
あやちょの最強のライブアイドルを決めようと言っておきながら、全く決める気ない感じも、面白かったです。

先輩ばかりなので、はしゃぎまくるたけちゃんとかね。そして結局その混乱をまとめるはめになるまぁな・・・。

・・・そして、りなぷーが出てきた瞬間の『勝ったな』感と、森ティーが出てきた瞬間、『負けたな』感を共有できたので、色々勉強しといて良かったです。あの流れだと、世界中の誰もりなぷーに勝てそうな気はしないが、そこにあえて突っ込む森ティーさすがです。



nice!(0)  コメント(0) 

あやちょのキレキレブログにまた新たな1ページが・・・ [日記]

この間、久しぶりの友人に会ったのだが、毛色が変わってしまったこのブログをまだ読んでいるようだ。
まあ、組織人事の話は書かなくなったが、事例が企業からハロプロに移っただけのことだ。

人間の集団で起こりうる成果と問題について考えるのにはとてもいい題材なので。


どうせならということで、最近の文献(まあ、あやちょのブログなのだが)をまとめておく


<日常>

何気ない日常に対する哀惜

負けた! 2017-03-13
卒業式と広島! 2017-03-19
ホールツアー 2017-03-27
今日も踊りました。 2017-04-24
うるさいけど幸せ 2017-06-24
リハーサル 2017-07-08
リハ終わり 2017-07-09
初日 2017-07-15
中野 2017-08-05
仙台 2017-08-11
アプガ×アンジュ   2017-08-30
団欒  2017-09-07
握手会   2017-09-09
楽しかった!   2017-10-02

<人事がらみ>

鋭さと優しさ

工藤遥ちゃん 2017-04-29
藤井梨央ちゃん 2017-05-14
カントリー・ガールズ 2017-06-09
私は 2017-06-10
矢島さん 2017-06-10
新体制 2017-06-26
嗣永さん  2017-06-30
メンバー
かっさー1年 2017-06-21
新体制 2017-06-26

<お仕事全般>
仕事の取り組み方について
大阪 2017-07-17
水平線 2017-08-02
ROCK IN JAPAN FES.2017 2017-08-12
アプガ×アンジュ   2017-09-12
稽古   2017-09-28

<2017年5月15日の武道館関連>
ライブの内容に自信があるのに、集客につながらないことへの率直な問題意識と対応、葛藤など
名取 2017-05-01
豊洲 2017-05-05
中野 2017-05-07
リハーサル 2017-05-11
ついに明日 2017-05-14
武道館 2017-05-15
余韻薄れた 2017-05-17
たけの書 2017-05-21

結果が適切に出ないことの原因を一つに帰着させることはできない。その事実は事実として受け止め、『自分たちのやれることはやろう』といえるところが素晴らしい。


また最後に、あやちょが何かを止揚して終わるのかな? [日記]

2項対立的なツアー名が連続しているので・・・。どうやら、アンジュルムの作品性はライブ一つの単体で成立するのではなく、ツアー全てを通して完成するみたいだからなぁ・・・。今こそ能地祐子さん(懐かしい・・・今、クラシックみたいですねぇ)みたいな人に密着レポート書いてもらいたい・・



中野行きたいけど、即完だろうなぁ・・・。

即完だったら2daysで。

当たるといいが・・・。
『風林火山』??またこの衣装か???赤黒は確かに赤備えかと・・・

そして、こぶしはないの?


そして、色々願ったとおりになっているようなので、かななんの写真集は今出すべきだと提言しておきます・・・。



懐かしい・・・

フルーツ・ダイアリー―International Hobo King Band featuring佐野元春

フルーツ・ダイアリー―International Hobo King Band featuring佐野元春

  • 作者: 能地 祐子
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1997/05
  • メディア: 単行本
モーニング娘。×つんく♂

モーニング娘。×つんく♂

  • 作者: 能地 祐子
  • 出版社/メーカー: ソニーマガジンズ
  • 発売日: 2002/09
  • メディア: 単行本

nice!(1)  コメント(0) 
前の5件 | -