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また最後に、あやちょが何かを止揚して終わるのかな? [日記]

2項対立的なツアー名が連続しているので・・・。どうやら、アンジュルムの作品性はライブ一つの単体で成立するのではなく、ツアー全てを通して完成するみたいだからなぁ・・・。今こそ能地祐子さん(懐かしい・・・今、クラシックみたいですねぇ)みたいな人に密着レポート書いてもらいたい・・



中野行きたいけど、即完だろうなぁ・・・。

即完だったら2daysで。

当たるといいが・・・。
『風林火山』??またこの衣装か???赤黒は確かに赤備えかと・・・

そして、こぶしはないの?


そして、色々願ったとおりになっているようなので、かななんの写真集は今出すべきだと提言しておきます・・・。



懐かしい・・・

フルーツ・ダイアリー―International Hobo King Band featuring佐野元春

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  • 作者: 能地 祐子
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1997/05
  • メディア: 単行本
モーニング娘。×つんく♂

モーニング娘。×つんく♂

  • 作者: 能地 祐子
  • 出版社/メーカー: ソニーマガジンズ
  • 発売日: 2002/09
  • メディア: 単行本

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ある意味、最も正しい『ももちイズム攻略法』?? [日記]

『みんなかななんに恋をする』ってなんか映画のタイトルにあったような・・・


人に優しくしようとしすぎて、決断が中途半端になりかえって傷を広げるって人は世の中に沢山いる。そういう人材が新卒で増えてきたという指摘もあるし、そういう個性のマネージャークラスをどうするか?というのは結構な難問だったりする。


まあ、かななんはサービス精神が服を着ているような人っぽいからなぁ・・・。反面教師としたほうが良いかと。



確かに、これだけ喜んでいるケーキを持って帰らなかったというのはにわかに信じがたいが・・・。
むろたんのケーキが同時に出て、そちらが楽屋にあって、自分宛のケーキはスタジオにあったため、スタッフさん食べるかな?自分から取りに行くのは申し訳ない(←ここね)ということで置いていったというような話をしていたが・・・


ただ、感情や状況をコントロールし続けることがももちイズムだとしたら、ふなっきはさすが100点だが、こんなに素直に泣かれちゃ、結局かななんが全部もってっちゃうよなぁと。素直さ恐るべし・・・





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夕立も含めて、夏を満喫しました・・・・ [日記]

せっかく晴れたってMCしてたのに・・・サンプラザを出た瞬間雨で、1公演目と2公演目の間はかなり激しく降ってました。

折りたたみ傘っぽいものが鞄に入っていると思ったらペンライトだった・・・


ということで、感想を羅列しておこう・・・

※目が散るのがわかっていたので、もう、アンジュルムだけ追いかけたという前提


『愛さえあれば・・・』が熟成されてきて、改めていいなと!!!

かわむーは改めてキレキレだった。すげーなと。

秋ホールなぜない???


アンジュはみんな似合っていたが、特にたけちゃんの私服衣装がぴったりだなと・・・。
あやちょの衣装は相変わらずあやちょにしか許されない衣装って感じが。
たけヲタは特にGATHERINGは見た方がいいんだろうなぁと。やじさんのお褒めの言葉の意味もわかったよ。


回る系のものが大好きだと言っていたかわむーのMCを聞いて、猛るかっさーとのコーヒーカップ対決を見たい思ったアンジュのファンは自分だけじゃないはず。


たぐっちとか、むろたんとか、いくつかの謎が解けた・・・

うえむーが『黒革の手帳』を持っている感じに・・・
そして、その店で働いているのはむろたんとか谷本ちゃんとかでしょうか?

ついでにりなぷーは『セシルのもくろみ(ライター側)』


ちょっと℃-ute、特に岡井ちゃんの声が聞きたくなったので、℃maj9を聞きながら帰宅・・・

ごろうさんのチケット買いたかったけど、平日連日はさすがに厳しい・・・・


そして、自分の席、関係者席の近くだったはずなのだが、気がつかないもんだなぁと



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確かにオジサンとしては・・・ [日記]

フェスに対する心理的障壁は高かったのだが、あんなに楽しそうなアンジュルムを見られるのなら、とても些末なことだった・・・。



なんだかんだで、オフィシャルのTシャツとタオルを買っちゃえば、迷彩完了かと。まあ、何でもいいやと選んだ柄が、えらくかわいい柄だったと戻ってきてから気がついた・・・


タオルはドットではなくアンジュにとってはおなじみの『丸』で・・・

バスタオル ドット

そして、個人的に思ったアンジュルムの最も素晴らしいところは、最大限パフォーマンスを現時点で発揮しているようで、同時にものすごい伸びしろがあると思わせること(メンバーも一人隠してるしね・・・)



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次は明治座かぁ・・・ [日記]

名前は聞くが、確かに行ったことはない・・・。


いや~、先に行った人に『女性ばっかりですよ』と言われたが、『まあ、いっても、8:2ぐらいだろう』と思っていたら、99:1ぐらいだった・・・。なかなか経験できないことをさせてもらえたという意味ではめいめいありがとうだ。婦女子に混じっておじさん、パンフレットを買い、予習しようと思ったが、開演前の時間程度では全容を理解できなかった・・・。

ピースピット2017年本公演≪TRUMPシリーズ最新作≫『グランギニョル-Grand Guignol-』

もちろん個人的には『めいめいのご活躍を見に行った』、ということになるのだが、単純に話として面白かったのでよかったよ・・・。現代のお芝居というものがどういう目的で、どのように作られる場合があるのか?という一端を見た気がした。

役柄的にはめいめいの若さと、それ故の危うさみたいなものを活かすような、手持ちのカードは全部使えと言わんばかりの役かと。最終日には情熱が体を追い越してしまったようだが、それも含めての繭期感ってことかな?



最終目的地は帝劇だろうが、とりあえず明治座までたどり着いたぞと・・・



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誰かのために『ハッピーバースデー』って歌ったのっていつ以来だろう・・・・ [日記]

8月1日はあやちょのお誕生日ということで、初めてバースデーイベントというものに参加しました・・・当日券あるみたいだったので。


コンテンポラリーダンスって、アイドル界隈で使いたい場合多いんだろうけど、いまいち使い切れていなものなのかなと感じていたのですが、なるほど、演技とテーマとといったいくつかの要素が重なるとなんとなくわかるもんなんだなと。絵画を見るときのあやちょの注意と同じで、お友達になるつもりで(わかろうとするつもりで)見るのが大事。


あやちょの美術講義は面白かったです。単純に、あやちょ、風景画も見るんだぁと思いましたが・・・(どちらかといえば人好きな印象だったので)。どうしてもマネ(と印象派)の革新性に引っ張られてその説明をしてしまうあやちょが・・・。個人的に絵画は全体の印象だけで見てましたが、これからは筆致にも気をつけて見ていきたいと思います(音楽が鳴るらしいからな)。


しかし、このグッズ凄いな・・・久しぶりに写真一枚に心動かされたわ・・・。今日は買わなかったけれど(折らずに持ち帰るの大変そうだったので)。



この、ちょっとスイッチ入れるだけで、ちゃんとこうなる感じもあやちょらしくて凄いなぁと。


ご本人は『年齢?そんなものはただの数字だ』と切り捨ててそうだが、無事にサヴァイブできて良かったねということでおめでとうございます。