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雰囲気がある [日記]

これを見たとき


これを思い出した・・・。バラバラ感とまとまり感がちょうどいい配分。


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『共感詐欺』から逃れた人は全部アンジュルムが泣かせてやるって宣言だよなぁ [日記]

『共感詐欺』は今後積極的に使いたい言葉、そして『負けないぜ』に空耳するところも個人的にはツボ。

MVで見るとライブでは見切れなかった細かい部分がわかってよりいい。歌詞も確認すると改めてとてもアンジュルム的な曲だなと。
アイドルが『共感』を否定するのはある種の自己否定だと思うので、アンジュルムぐらいしかリアリティを込められないだろうなと。

りかこ→かっさー→かななん→りなぷーの所は、単純に決まっていて良いなと。かななんとりなぷーはあんなこともできるんだなと。もちろん、ちょくちょく登場する室田感も。やっぱり3期の躍動にかかっているよなぁ。まあ、最初のかっさーの笑顔で勝利は確定しているようにも見えるが・・・
とりあえずダンスショットとクローズアップも買います、買わせてください・・・


『アイドル表現』という言葉があるとすれば、それは何らかのメッセージを発信するときに少し柔らかく(丸く、飲み込みやすく)なるということだと思う。というより、主張を適度に変換して表現にできるプロをアイドルと呼びたい。
先鋭的なメッセージも、『アイドル表現』を通すことでより大きな広がり方をするのであれば、表現手法の一つとして大いに有効なのかと。
なので、その辺りを、アンジュルムやあやちょがどんどん請け負ってしまえばいいと思ったりはしている。

もちろん曲の話でもあるのだが、ちょいちょいあやちょにかわいいポーズをぶっ込んでくれる振り付けされたyuka先生もね(かなり先鋭的な感じとお見受けしたので・・・)。

\すごい!/ 上國料萌衣

しかし、行きたかったなぁ・・・名古屋。


ところで『共感詐欺』って???


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グッズは『ファンが望む物』ではなく、『メンバーが望む物』で良いかと [日記]

2回目入った段階でフォトブック売り切れを見た瞬間にさすがに笑ってしまった・・・。基本、ファンという生き物は『推しの好きな物まで好きになろうとする』ものだと思うがねぇ。さすがにもう少し考えようよ・・・。
通販でもおそらく瞬殺されるんだろうなぁと。
ということで、2回目だけですが、勝田様のバースデーイベントに参加してきました。年に一度のこと、下手な行動によって勝田様がご気分を害されないようにという妙な緊張感が・・・・。しかし、勝田様お綺麗だったなぁ。あの、かみこを抱き寄せるシーンはどこぞの国賓に小学生(ごめんなさい)が花束を渡して、挨拶を返されたみたいなイメージだったなと。

アンジュルムはみんなそうだが、特に勝田様は年齢が味方になりそうなタイプなので、まだピークじゃ無さそうなのが凄いところ。
声もお綺麗でした。勝田様の歌う『ソラシド』は良かった。

なんだかんだで、一番感じたのはまだ『りなぷー』って呼んでいいものなのかどうか?そろそろ怒られるんじゃないか?ってことです。怒られることばっかり気にしてますが、個人的には1回しか個別で対面したことはなく、その時はニコニコだったので、イメージってことで。

ただ、怒られるギリギリをつけば笑ってくれそうな感じはあるよね。

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座間駅から歩いて行くんじゃないんだ・・・・ [日記]

結構な坂を越えるはめに・・・

さて、運良く手に入ったアンジュルム初日ですが、やっぱり素晴らしかったです。

こんな辺境のブログでのネタバレを気にする人はいないと思いますので、好き勝手書きます。


最初の衣装だけでもほぼペイする。かわむー凄いなぁ(セーラー戦士?魔法少女?アイドル?)。

タケちゃんは大人しいのかな、と見せかけてのジャケットプレイ、さすがです。

もう、みんなであれでフェスとか出て欲しい・・・


そして、怒濤の16連撃が・・・。一応、『ええか!?新規』なので久しぶりに聞けてうぉってなりました。


細かい点ですが、メンバーカラーにとらわれないとか、自己紹介で名前を名乗らないとか、色々試しているのかとは思いましたがいかが?


『Uraha=Lover』こっち本命かも。衣装も面白い。アンジュルムっぽい、気が強いが、素直になれないパターンのヤツかと。


あんなMC誰でも泣くわ・・・・。まあ、一応書いておきます『やめるのやめてもええねんで』


まあ、『君だけじゃないさ』はみんなで歌いたいよねぇ(歌って欲しいしね)、密かにオールユニゾンと予想していました。


全体的に、むろ、りかこ、重要って思いました。二人だけが目立つということではなく、要所要所で重要な部分が二人に回ってきていたイメージ。


最強アンジュルム、今回はかっこいいだけではなく、しなやかな強さです。そして楽しい。
改めて世界一楽しげなアイドルグループだなと。


映像来た。バラバラの衣装なんだけどなんか統一感がある


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今、あなたの1ファンでいることができて心の底からうれしく思います [日記]

あなたと生きる時代を共にできることは大変な幸福だと思っています。


『皆の言いたいことは全部考えた、考えた上で決めたのだからこれ意外に何もない』ということなんだろうね

個人的な感想として


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さくらっこさんのアンカリングのおかげで・・・ [日記]

りなぷーの肩の動きを見続けることになりました・・・。ひなフェス、アンジュース回です。
さこ、ナイスMCでした。しかし、さこの『チームにこういう人一人はいてくれないと困る感』は尋常ではないなぁ。こぶしについては新曲も含めて別に書いておこう。

終わった後のかなたけMCも面白かったし、あの一連の流れは特に印象深いなぁ。新曲は座間で再度確認します(後ろ姿しか見ていないので)。


かわむーの選曲はさすがの一言。MASTER川村、やってくれるなぁ・・・
『かわいくなりたい』とか、『かわいくみられたい』とかではなく、『かわいい曲が好きだ!!!』という鉄の意志を感じるなぁと。

☆ひなフェス2日目☆川村文乃

☆にゃ☆川村文乃


そして、なんだかんだいって、ひなフェス+SATOYAMAはムロタの季節かなぁ・・・。しばらくは『また、ムロタが暴れ出したぞ』『春だねぇ・・・』という時候の会話が成り立ちそうだ(まあ暴れ出すのは『かななん』でも、『アンジュルム』でもよさそうだが・・・)。

初日からキレキレのくまモンダンスを披露していたが、あれちゃんと練習してたんだな。さすが、仕込みから手を抜かない世界のムロタ・・・。

\プレミアムくまもんっ/ 上國料萌衣


新曲も結構中心だったようだし、桜ナイトフィーバーではここぞとばかりに踊っているし。

苦手意識ありそうだけど、むろたんのブログは面白いよ。

本当に素晴らしい! 室田瑞希

SATOYAMAはまあ、あの人混みに突っ込んでいって写真を撮る元気はないので、遠くから誰がいるのかを確認するぐらいだったが。どんな人混みにも負けない熊井ちゃんはこういう状況では頼りになるなぁと妙な関心をしつつ・・・。

DSC_0318r.JPG

俺の腕ではこの程度だが・・・。ピントあってなくてもあやちょってわかるなぁ・・・

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川越でつばきを見る・・・ [日記]

と書くとなんか凄いつばきの名所がありそうだが、もちろんそうではなく・・・。つばきファクトリーだけが目的という訳でもなく・・・。ホールでアプガ勢をまとめて見ることができそうだなと思ったのもあり・・・。


見てきました。アイドルの対バンイベントというのは初めてなので、まあいろんなパターンがあるなぁと改めて。つばき、アプガ以外だと『フィロソフィーのダンス』はやっぱり面白そうですかね。ちゃんと聞きたくなる曲だなと。


しかし、他がどんちゃんどんちゃんやっている中、『観覧車』から入るつばきって・・・。対バンだと『たこやきレインボー』とかのあり方が正しいのだろうなぁと思いつつ、それが気に入っちゃったから仕方ないなと改めて。『雪のプラネタリウム』もとても良い曲。



そして、アプガはトリをとるだけのことがあり、やっぱなれてるなぁと。佐保さんのターンが凄かったです。

2期が正統派で、プロレスが真面目にプロレスやってそうなのも、生真面目でいいなぁと。アッパーキック・・・。あと、かじぃに一番感心するのは、鼻リコーダーが吹けるだけではなく、音が安定しているところです。


最後の方はバテバテで座り込んでましたが、周りの若者たちが元気でした・・・。

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世界一楽しげなアイドルグループ [日記]

コメディ映画のおっちょこちょいエージェント集団だよなぁ・・・
『絶対に間違った変装で行われた、ディズニーランド潜入ミッション』かと。



でもって、真面目な戦闘態勢になったときがこんな感じってことか???


・・・しかし、こんなふうにメンバーが笑っているのであれば、曲がどーの、売り方がどーのといったことは全て些末なことだなぁと改めて。

藤井聡太六段の快進撃が『ありえなさすぎてマンガの設定にすらならない』と言われていましたが、アンジュルムの関係性も、『そんな仲のいい女性アイドルグループなんてあるかぁ?』って言われそうだよなぁ。

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ひよっこりはん・・・ [日記]

もうちょい上手くやりたかったなぁ・・・。その空間もなかったけどね。


アンジュルムの柏、1回目を聴いてきました。目の前柱になってしまったので文字通り聴いてきましたが・・・。予想の範囲内でしたので、聴くだけでも十分でした。まあ、買えないと思っていた一般発売でギリギリ買えたので、それで良しという感じなので。


かななんはもしかしたら触れてくれるかなぁと思ったら、ちゃんと触れてくれました。さすが、優しさだけでできているだけのことはある。


VERY BEAUTYと恋の花はちょっと選曲がずるいぐらいかと。あれはいい

回転寿司でもちょくちょく妖艶になるところがさすがです

あやちょとたけちゃんは圧巻でしたね

かななんとりなぷーはなんだかんだで声がかわいいんだよなぁ・・・

かみこ、りかこ、ふなっきはかっこよかったです


全体像は、ホールで見ることとしましょう。

そして、全曲入りのDVDマガジンが全力で編集され、座間から売られることを願っておきましょう・・・。


・・・そういえば、あの会場でサンライズジャンプする気かぁ・・・・

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孤独なおじさんはアンジュルムの武道館公演に参加すればいいのではないだろうか [日記]

なぜ日本のおじさんは「世界一孤独」なのか?

こんな文章を読んだら、こういいたくなるよなぁということで、なぜ、アンジュルムの武道館に参加することがおじさんの孤独の処方箋たり得るのか、孤独なおじさんの一人として考えてみたいと思います。自分、余裕でこの『孤独なおじさん』カテゴリーなので。

まずいえるのは、急に孤独を解消しようとして、今更気乗りしない婚活に精を出したり、おねーちゃん付きのお店を飲み歩いたりしてしまうと、それがストレス要因になり、体調を崩す可能性があります。なので、孤独を愛しつつも、なんか人生ルーティン化しているなぁ、体調を崩すほどの刺激はいらないが、ちょっとした刺激は欲しいなぁという人へのお薦めです。本気で孤独を解消したい人は婚活などをするほうが良いので。

というわけで、孤独の緩和という観点から『アンジュルム武道館公演への参加』が有効であるということをまとめてみます。

1,同族(に見える人)が多くて入りやすい

まず言えることは、武道館公演に参加するだけで『ある集団に属している感』を感じることができるので、孤独の緩和につながるということです。アンジュルムはハロプロの中でも女性比率高い方かと思いますが、それでも良くて6473ぐらいで男性が多いです[1]。そして、これが重要ですが、老舗であるハロプロの客層は若い男性が少ないです(目視ですが)。おじさんと女性(女性はそこそこ幅広い)ばかりというのが、ハロプロ全体の傾向といえます。その点では一人おじさんが加わっても浮くことはありません。特に大きな会場であればその傾向は顕著になります

同時に、厳格な参加資格はありません[2]。現場お友達を作ろうという人なら別ですが[3]、ファン同士は一つの方向に向かって隣同士で座っているだけの関係です。なので、こちらから働きかけない限り、特に新たな人間関係が発生することはありません。無駄にジャンプをするなどの迷惑行為をする人は当然怒られますが、全然動かないで黙ってみている人は、『そういう人もいる』という分類になっていますので問題ありません。つまり、曲をほとんど知らないから、突っ立って見てみようでも参加は可能です。

また、ハロプロにはホール以上だと『ファミリー席[4]』というありがたい席があります。これは、 『子連れの場合、立って応援する人と一緒だと危ないので、立って応援することができない席』という種類の席です。つまり、座って見ること強制なので、ただただ眺める人にとっては逆にありがたい席だということです(もちろん、ファミリー一緒じゃなくても買えます)。いきなり武道館のアリーナの最前はハードルが高いですが、ファミリー席でのんびり眺めるぐらいであれば、気楽に参加できます。

2,フラットな視点を持ちやすい

さて、参加の障壁が低いことに加えて、認知的にも良い影響が出やすいといえます。つまり、アンジュルムを素直に楽しめるようであれば、固定観念から脱却してフラットな視点を持ちやすいということがあります。

単純に考えれば、孤独なおじさんと女性アイドルグループはかなり遠いカテゴリーです。つまり、彼女らの言語、評価体系、欲求など、おじさん側が培ってきた評価体系、ロジックでは到底理解できません。テレビのバラエティに出て如才なく振る舞えるアイドルさんもいますが、それはおじさんのロジック(評価体系)に合わせてくれるぐらい優秀な人材なので、理解しやすいというだけです。

特に、アンジュルムは古くからのファンが想定しているロジックにすら合わせてはくれません。それは、斜に構えるフリをするような、マーケティング的な演出でもありません。つまり、単純なマーケティング論や戦略論でも説明できないということです。逆にいえばそういったロジックから自由な存在だと考えることができます。そういった因果論を外して楽しめることもお薦めする一因です。

要するに、アンジュルムを楽しむためには、アンジュルム側の価値観によった視点が必要になります。なので、アンジュルムを楽しめるようになれれば、文章内の指摘にあったようなおじさんらしい固定観念からの脱却[5]が進んでいるといえます。

また、アンジュルムは年齢的な上下関係があるグループではあるのですが、水平型のチーム運営がなされています。上位者は尊敬されてはいますが、あくまで能力差があることによって生じている尊敬だと見て取れます。他にも、『食べ物の前では全員平等(差し入れなどの配分ルール)』などのように、上位者側が意図的にフラットチームで運営しようとしているという側面もあります。

上意下達型の組織運営に疲れている方にとっては良い事例になるのではないでしょうか。この辺りのチームとしてのバランスの良さが、アンジュルムの大きな魅力の一つでもあります。

3,参加するだけで活動推進に貢献したことになる

そして、最後に、公演に参加するだけで、会社の価値観とは異なる価値観の存続に貢献したことになるということがあげられます。

アイドル側から見たファンの行動の重要度として『物販よりも動員』というのがあるそうです。つまり、物を買ってくれるよりも、コンサートに来てくれる方が価値を高く感じてもらいやすいということです。ということは参加するということだけで、彼女らの活動に貢献できるということになります。これは文章内でも指摘のあった、社会的つながりのある活動への貢献と考えても差し支えないのではないでしょうか?

 

ということで、『アンジュルム武道館公演への参加』は、参加への障壁が低く、社会貢献活動によって、おじさん世代の孤立の解消に一役買うことができると思われます。

まあ、人間が弱ったときにこそアイドルは必要な物なので、頼ってみるのもいいのではないかという無駄話です。



[1] これは、アイドルというカテゴリーとしてはどうなのか?ということではあるのですが、ここは大人でも鑑賞に堪えるものがあるのだとプラスの方向で考えていただければ。そして、ある程度なエンタメを見てきた人の鑑賞に堪えるものがちゃんと展開されますので、そこで損した気持ちにはならないと思います。

[2] アンジュルムのファンには特定の名前がありません。一応『ヲタクルム』というのがリーダーがつけた名前なので、正式だとは思うのですが、あまりに・・・なので定着していません。メンバーが『ヲタクルムのみなさーん』と呼びかけたのも見たことありません。そのため、ある決まったカテゴリに入るというような意味での心理的な障壁も低いです。

[3] まあ、コミュニケーション能力がある人は、お友達を作ってもいいかもしれません。古参の方々は概ねお客を増やそうとしている人たちなのでご新規さんには優しいはずです。これができれば『孤独の解消』という問題は解決するともいえます。

[4] てゆうか子連れなんてめったに見かけませんから・・・。基本、すげー双眼鏡構えているおじさんか、立って応援するのは疲れるかなぁというおじさんや女性の集団ばかりなので、幸せそうなファミリーを眺めて孤独を感じることもほぼありません。

[5] おじさんロジック振りかざして、メンバーなどに説教するやからがいますが、これは、メンバーからもファンからも一番嫌われますのでご注意ください。まあ、これをやる人は自ら孤独になることが望みであって、孤独を癒す必要はないと思われます。


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