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どういう表現されるかより、何を表現したいか、じゃないのかなぁ・・・ [日記]

名取からの帰りの高速を一人で走りながらいろいろ考えてしまった。これ、俺が考えてもしょうが無いんだけど・・・。


カニバリズムではじり貧だろうから、そこから脱却したいという意思表示はしている。だから期待も大きいんだと思う。そして、訴求に時間がかかるだろうことも理解している。


ただ、ライブが素晴らしいです、美しいです、楽しいですは、どう表現されていたかという話で、何を表現したいかではない。ライブとはどのアーティストにとっても多かれ少なかれ、素晴らしく、美しく、楽しいものだろうし。


個人的にはあやちょやメンバーでも『アンジュルムとは○○を表現するための集団です』というような言葉を待っているのだが。出せると思うし。


表現する能力(スキル)を持っている愛ちゃんが歌わなくなって、スキルを持っていないはずだが表現したいことがあるさゆが歌っているということ。そこだと。



※ライブは文句なく素晴らしかったですよ。個人的にむろたんとかみこはギア上げてきてるなぁと。まだギアあるんだなと。


あと、人生で初めてペンライト持ちました・・・・。個人の推しとかではないので、今回は黄色でわかりやすかったですが、今後どうしよう・・・

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アイドルの卒業理由としては白眉かと [日記]

色々あったから、一つずつ順番に・・・


まずはアプガの件、アプガ、あんまり詳しいわけじゃないのですが、個人的にはアプガのままで色々やっていくのかと思ってました。


仙石さんの『けがで満足いくパフォーマンスができません』って、それ、アスリートが引退の時に使う言葉かと・・・。

すいません、今まで聞いた卒業理由の中で一番納得感が高かったです。じゃあしょうが無い、アプガだしと。
卒業してもアプガらしく世の中を面白くしていただければと。


佐藤さんは、武道館の和装衣装が素晴らしかったので、そっち方面で活躍できそうなぐらいなのかなと。ハロプロ周りしか見ていませんが、衣装大賞があれば個人的には1票入れたい。和+ダンスでちゃんとしたの初めて見たなと(忍者とかなぁ・・・)。
他にも色々クリエイティブな才能がありそうなので是非世の中を面白くしていただければと。


テイバン・タイムズ見たけど2期しっかりしてるし、正統派なのか、武闘派なのか相変わらずよくわかりませんが、面白いの好きです。



ライブはもう一回ぐらい見たいのですが、7人いる内にアンジュルムと合同で武道館などやっていただけると見に行きやすいかなと。


おまけで、アッパーディスコのMVの説明をしたときにあやちょが『何やってんの!!!』とお母ちゃん状態になったのが面白かったです。アッパーディスコいい曲。



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一人で行っても大丈夫 [日記]

とにかく宣伝しろってことですかね???




日常に疲れた方にはおすすめ。


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振り返ってみるとないがしろにしてたなぁ・・・ [日記]

まあ、孤独のハロプロなので個人で押さえられる情報には限りがあり、ついつい目が行くものもその時毎に違うのですが・・・。


 

どん底時代はやっぱり全然見てなかったもんなぁ・・・・。13~14年はやはりさゆのV字回復の成否を追っかけていたというか、そこが一番重要だったので。

個人的にはっきりアンジュルムが上になったのは結局去年の九位一体からなんだなと(しかも三郷だ)。ちょうど一年ぐらいか・・・。

去年の春ツアーはアンジュと℃-uteが凄く良かったというのが響いている。

 

 


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あやちょがずっとアンジュルムでいられる方法を考えてみる・・・ [日記]

これ、実は何も難しいことではなく、このままいったら自然とそうなるのかもなぁと思っている。
てゆうか、土曜日のイベントで話を聞いていたらいよいよ本気でそれを実現するのかなという気がしてきた。

九位一体展

土曜日のイベントで何が話されていたかというと、主に九位一体のセットがどのような変遷を経てあの形にたどり着いたのか?ということである。初期のテーマからの変化や、元になるイメージ、時間的な制約などについてあやちょがひたすら(いつもの調子で)しゃべるという内容である。

どうやら、『よくもあのような素晴らしいセットと演出が、短時間の内に構築されたものだ』と感心し、『これはファンにも共有しなくちゃ』ということで展示という企画を思い立ったらしい。

やる気になった時点であやちょから社長を呼び出し、マネージャーさんなどに企画書送りつけたようなので、いわゆるあやちょ肝いりの企画ということのようだ。


まあ、あやちょなので、当然といえば当然の帰結のような気がした。あるテーマに基づいて具体的に何か(今回は公演)が構築されていく過程にあやちょが興味を抱かないわけはないだろうし、その大きなテーマを実現(表現)するためにアンジュルムや自分自身がいるという目線を持つであろうことも理解できる。

最前線でのパフォーマンスももちろん大事だが、全体のテーマ性あってのパフォーマンスだということだろう。『演者はもちろんだが、あの空間をみんなで作ったということが素晴らしい』というような話をしていた。



個人的には、あやちょには是非、その基本となったテーマ自体を追求する方向に行って欲しい(てゆうか行きそう)。つまり、『アンジュルムが表現すべき基本的価値観の確立』ということである(単純な意匠レベルではなく、ビジョン)。この『アンジュルム的価値観の確立』ができれば、おそらく年齢などの諸々の制約条件からは自由になれるはずだ。やや詭弁的ではあるが、『アンジュルム的価値観』を実現するために動いている人は全て『アンジュルム』であるという言い方ができるので。

そうなれば、女優をやろうが、服飾メーカーをやろうが、舞台装置を作ろうが、現場でサイリウム振ろうが、『アンジュルム的』なものを『表現』していれば『アンジュルム』だといえる。ブランド価値を毀損しない限り展開は可能だろう。


仮説としては良さそうだが、どこまで支持が得られるのかはわからない。一般的な価値観としては『アイドル的』と『ハロプロ的』すら分離できていないのに、『アイドル的』と『アンジュルム的』を分離独立させるのはかなりやっかいだろう。



が、厄介事があるからといって節を曲げることはしないだろう。本当にそれを実現したくなったらやるだろう。
そういう想像も含めて、和田彩花が世の中を面白くしてくれるだろうと期待していたりする。

そして、その大河ドラマが大団円をむかえるまでは平和でいないとなぁと。


・・・マツコさんと同様で、さすがにハロショには行くことはないだろうなぁと思っていたのだが。でもあの映像のおかげで間違えずにビルにたどり着けたし、平日イベントも行けてしまいそうということがわかってしまった。
まずい(ただ、あそこでオジサンは買うものがないのだが・・・)。


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