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楽曲派DDを気取っているから・・・・ [日記]

手をつけていなかった曲を購入・・・

【レコチョク】ももち先生 with おとももちのみんな『おとももち 伝説』
2(ももち)
はい、何にもいいませんよ、心して聞かせていただきます・・・・・。


自分で決めたルールに自分でがんじがらめになる必要は無いんだよなぁ・・・伝統とか、年功とかもね。特にエンターテインメントの世界ではね。

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『アンジュルムにとってはいい事』 [日記]

と、最初はそう思ったのだが、違うな。誰が来てもアンジュルムにとっては『いい事』と感じたのだろう。

あの雰囲気になるの本当に凄いなぁ・・・。


これでアンジュルムファンはみんなカントリーのファンも兼務なのかなぁ(とりあえず一度でも身内になったら大事にする発想強そうなイメージなので・・・)



そして、この流れで、この写真ぶっ込むたけちゃん、素晴らしい!!!



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『にべもなく』ってこういうときに使うんだろうなぁ・・・ [日記]

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チームビルディングの見本としてのアンジュルム [日記]

タックマンモデルはチームの発展過程を段階別にモデル化したものだ。それによると、成果の出せるようなチームになるには混乱期というのを通り抜ける必要がある。構成員が自分たちの地位を確立するために競争し、解決に達する段階ということだ。
この混乱を避けることなく向き合うとそのチームなりの秩序が整理されて、その後発展に向かうことができる。


この葛藤を処理して、次に向かうというのはアンジュルムの現在の状態そのものだろう。特に初期+2期の絆はその時期を乗り越えることで強固になっていると思われる。

ただ、チームとして実際に軋轢が起こった場合、そのまま崩壊する可能性もある。チームを解散すれば葛藤は生じないので手っ取り早い解決法である。それでも、そのチームに所属して何かを成そうとするということを考えること自体が葛藤の処理に向かっているといえる。個々の成員が、そのチームにいるべき理由と、いるべき場所を自分自身で確立することで葛藤は処理できる。自身がチームにいる意味を考えることで、チームにメンバーがいる意味も見えてくる。

5/26♡ 勝田里奈 2017年05月26日

りなぷーがその状態について書いていたが、興味深く、貴重だ。『・・・それでもそのとき誰もやめなかったのは絶対に意味がある。』というのは、もちろん言語化できるものもあるのだろうが、言語化できないような『何か』も握ったのだろうと思われる。

そのような強固な紐帯がある限り、チームとしての成果を生み出し続けてくれるのではないかと思っている。


・・・ということで、お仕事上タックマンモデルの説明をすることがあり、そのときにアンジュルムを成功事例として出したいので、どっかで爆発的に売れてください・・・。

そして、アイドルというのは基本戦略優位なものなので(その中でもハロプロはずいぶん戦術頼みで、それはそれで面白くもあるのだが・・)、戦略を立てる側のチーム力の方が重要だと思われるのも事実(なので、事務所がんばれ・・・)。

あと、葛藤に向き合わないという方法もある。一般的なルール(年功序列など)に従って、秩序維持を行うことになるのだが、(設計上の)公式組織以上の成果は望めないのでますます戦略が重要になるのだが・・・。

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かわいいのがお好き・・・ [日記]

アンジュルムの新曲リリース週ですねぇ。

武道館で3曲とも初披露だったのだが、MVなどを見るとやはり印象も変わるかなと。


最初聞いたときは『また複雑な曲を・・・』という感じだったが、曲複雑、歌詞ストレート、ダンス複雑、という感じかと。

2期の力を見せつける曲だし。全部ちゃんと聞くといい曲。黙ってみてなさいって感じかと。

まあ、あやちょの攻撃的意思表示はあまり反映されなかったようだが(どっかで見られますかねぇ・・・)


衣装は個人的にはアウクソー思い出した・・・。今のアンジュルムならデカダン・スタイルも着こなせそうな勢い。


ならば、こちらはティスホーンかなぁ・・・


3期+かみこ曲で、これも力を見せつけるかのような。どの組み合わせで切り出してもやれる、という宣言のような編成だなと。

もちろんあいあいを思い出させる曲でもあるが、現状からいえばハロプロ全体を守護することも含まれるかもしれないなぁと。

そして、あいあい、似合うだろうなぁこの衣装。


そして、3曲目はかっさーセンター曲。やたらかっこいい曲が始まったなあと思ったらシャランラだった・・・。

最初の音が確かにいいなぁと。時期的にもかっさーが歌うにベストなんだろうなぁ・・。

実はこれが本命なんじゃないかってぐらい再生回数の伸びが他の2曲に比べても早いみたいだし、みんななんだかんだで『かわいい』やって欲しいんだなと。個人的には『レア度が増した方がいい』と思う方なので、たまにでも大丈夫です(が、たまにはやってください)。


最初にむろと向き合うところでニヤけたり、間奏のダンスで沈んでいないかななん優勝・・・

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